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★大変お待たせいたしました。四季水彩最新バックナンバー 2012年3月-4月号、2012年5月-6月号、2012年7月-8月号 の販売を開始しました。割安な 最新3作CD-ROMセット もどうぞ!(2012/10/19)
ケイビングジャーナルの第61号が発行されました!(2017/12/5)
ケイビングジャーナルの第62号が発行されました!(2018/4/5)
 
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(全4件)
OBISオプション(RS-232Cアダプタ)
OBISオプション(RS-232Cアダプタ)
商品番号: YMD0101 在庫: 完売御礼 販売価格: \2,500
(本商品は、販売終了しました)
次世代 監視・観測システム OBIS 用のオプションパーツです。お手持ちのAPC社製UPSや三菱電機社製UPSを、OBISのRS-232Cコネクタ(RJ45)と接続する際に必要です。RJ45メス−DB9オスのRS-232Cアダプタ(ストレート)とLANストレートケーブルです。
※OBISのオプション機器として、弊社よりUPSをご購入いただいた場合は、本アダプタは同梱されています。
※APC社製UPSをOBISに接続する場合は、別途APC社製の専用シリアルケーブル(940-0128)が必要です。(弊社出荷のOBIS用のAPC社製UPSには、専用シリアルケーブル(940-0128)も同梱。)
ケイビングジャーナル No.60
ケイビングジャーナル No.60
商品番号: YVL0128 在庫: 完売御礼 販売価格: \680
(本商品は、販売終了しました)
日本洞窟学会 発行の国内唯一の洞窟情報誌、ケイビングジャーナル第60号です。(サイズ:A4版・52頁)
◆目次より
・スペレオニュース
・イベントカレンダー
・台風被害を乗り越えて「龍泉洞」再開
・沖永良部洞窟談話会報告
・ユーロスペレオ2016 /第5 回ヨーロッパ洞窟会議への参加報告
・金星と水星の溶岩流地帯における溶岩チューブ洞窟存在の可能性
・洞窟屋蟻墨、南西諸島をゆく1
・絵画による洞窟の表現
・洞窟書籍新刊紹介
・プロジェクトボード
・新ロゴ発表
・編集部からのお知らせ
◆Editor's Note より
 ケイビングジャーナル第60号をお届けします。この度ケイビングジャーナルの顔であるロゴデザインをリニューアルしました。デザインは東京スペレオクラブ(休会中)の山口修次氏によるものです。誌面レイアウトも全面刷新すべく、まずは目次のレイアウトデザインを今号より改変しております。他のページについても次号以降順次改変して参りますのでご期待ください。今号では昨年8月に発生した台風第10号豪雨災害により未曾有の浸水被害を受けた「龍泉洞」の営業再開について取り上げました。電気系統が全滅に近い形で損傷した「龍泉洞」が約半年でよりパワーアップして復活する過程を紹介していますので是非ご覧ください。
ケイビングジャーナル副編集長 栗栖 隆一

ケイビングジャーナル No.61
ケイビングジャーナル No.61
商品番号: YVL0129 在庫: 完売御礼 販売価格: \680
(本商品は、販売終了しました)
日本洞窟学会 発行の国内唯一の洞窟情報誌、ケイビングジャーナル第61号です。(サイズ:A4版・52頁)
◆目次より
・スペレオニュース
・イベントカレンダー
・龍泉洞探検に尽くした洞穴探検家 越智研一郎展
・秋芳洞調査事業および新空間の発見について
・安家洞における新コース「ミニ探検洞」のご紹介
・北海道中央部、夕張山地、礼振山南方における鍾乳洞の発見 −鍾乳洞の構造と
・探査戦略について−
・スロバキア訪問記
・国際洞窟学会 in オーストラリア参加レポート
・国際洞窟学会巡検報告
・国際洞窟写真家活動@ワイトモ
・木星の衛星イオの溶岩流における溶岩チューブ洞窟の存在可能性
・洞窟書籍新刊紹介
・プロジェクトボード
◆Editor's Note より
 ケイビングジャーナル第61号をお届けします。今号は秋芳洞での新支洞発見、日本で初めてケイブダイビングに成功した越智研一郎氏、北海道での新洞発見などを取り上げました。また、スロバキアなどでの海外巡検、宇宙の溶岩洞など、盛り沢山な内容となっています。是非ご一読ください。
 日本洞窟学会第43回大会(八重瀬大会)が開催されたばかりの沖縄からは、9月に地元少年らによる「チビチリガマ荒らし」のニュースが流れました。このガマ(洞窟)で72年前に起きた集団自決(強制集団死)を地元民が知らないはずはありませんが、戦争の記憶が風化しつつある今、ガマは避難壕であり、病院壕であり、陣地壕であったことを書籍や映画などで認識を深めて頂けたらと思います。
 また、10月には熊本県五木村で洞外死亡事故が発生してしまいました。私も過去にメンバーが谷へ滑落してしまったことがありますが、交通事故と共に、アプローチでの事故率はかなり高いように感じます。いま一度、サークル内で活動体勢を再確認、ベテランケイバーは若手に経験談も含めてアドバイスをする機会を作っていただけたらと思います。
ケイビングジャーナル臨時編集長 千葉 伸幸

ケイビングジャーナル No.62
ケイビングジャーナル No.62
商品番号: YVL0130 在庫: 完売御礼 販売価格: \600
(本商品は、販売終了しました)
日本洞窟学会 発行の国内唯一の洞窟情報誌、ケイビングジャーナル第62号です。(サイズ:A4版・54頁)
◆目次より
・スペレオニュース
・イベントカレンダー
・故 太田正道の軌跡
・<紹介>西南北海道、忍路半島の溶岩洞窟〜水中火山活動によって形成した珍し
・い溶岩洞窟〜
・第二回阿哲台洞窟談話会報告
・おタク心をくすぐる☆ペーパーレス測量の世界1 スタートアップ編〜とにかく
・作ってみる〜
・双河洞訪問記
・世界中の辞書が時代遅れに!雌雄逆転昆虫トリカヘチャタテ
・洞窟屋蟻墨、南西諸島をゆく 第2回 沖縄の総帥
・プロジェクトボード
・洞窟書籍新刊紹介
・学会からのお知らせ
・編集部からのお知らせ
◆Editor's Note より
 ケイビングジャーナル第62号をお届けします。今号は昨年11月にご逝去された太田正道元日本洞窟学会会長、北海道の溶岩洞、阿哲台洞窟談話会などを取り上げました。また、中国での遠征活動、ペーパーレス測量の方法など、興味深いものも掲載しております。是非ご一読ください。
 2019年3月、5回目となる洞窟写真家の国際イベントが秋吉台で開催されることが正式決定しました。International CavePhotographers 2019 Meeting Akiyoshi-dai, Yamaguchi, Japan/国際洞窟写真家会合2019(秋吉台会合)です。世界各国の写真家が対象ですが、様々な作品や撮影テクニックを間近で見ることができる絶好の機会ですので、上映会出席やスタッフとして参加を検討してみてください。きっと刺激的な体験となることでしょう。
 なお、CJ25からCJ39、CJ59からCJ62と編集長を務めてまいりました千葉伸幸は、本誌をもちまして再び編集長の任を解かせていただくことになりました。CJ63号からは多武想太が6代目編集長に就任いたします。27歳も若返りますので、新たな魅力ある誌面にご期待ください。今後ともケイビングジャーナルをよろしくお願いいたします。
ケイビングジャーナル臨時編集長 千葉 伸幸

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